2015年09月03日

いじめ解決屋


いじめは大きな社会問題。

自殺する子どもが増えているにも関わらず、
学校の教師・教育委員会は口先だけの対応。

親が助けを求めても、本気で対処しません。

子ども本人が訴えても、「がんばろうね」で終わります。

もう、第三者の介入が必要です。

探偵・弁護士が、手を貸すのはどうでしょう。

いじめの実態を突き止め、相手と話をし、
やめなければ法的手段に訴えることを伝えます。

いじめの証拠を集め、警察に提出する準備をした上で、
相手とその親に通告します。

学校や教育委員会は、
どれだけ大きな事件が起ころうとも、
何も変わることはありません。

相手が子どもであっても、反省などしません。

断固とした姿勢で臨むことが重要です。

posted by 佐藤きよあき at 16:27| ビジネスアイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする